リアルなレンガ調に仕上げる

時間が経過した建築物はとても素敵に感じている、広島左官業をする竹内左官技工です。
新しく作成したものでも、少々アンティークさがあった方が感じが良いものがあります。

レンガはその代表的なものです。新しくてもノイズ感が必要なのです。
とはいえ、風合いを出すのに10年も20年もかけてはいられません。
そこで職人によるリアルな塗装です!

もちろんボロすぎてもダメですよ(笑

竹内左官技工職人たちはセンス抜群!